頭の中で、
その企業でインターンしてる所を想像し、どんなことをしたいかを具体的にイメージする…
そしてそこでインターン終えたとき自分はどんな人になっているか、
どんなものを得たいか
さらには…
インターン、大学生活を終えたとき自分はどんな道に進みたいか、どんな状況で社会に出たいか、自分は将来何をしたいのか?
これらがイメージできていれば面接でちゃんと喋れます☆
はい、どうも宮川です!ワライ
面接ではお互いに真剣に見極めていきます。
だから企業側も学生の本気さを見極めることに必死です。
以前、質問はありますかと聞かれて、特にありませんと答えた学生が、
本気さが感じられないと言われていました。

なんかたくさんのように思うかもしれませんが…ポイント的には2つ!!
・そのインターン先で何したいか!!
・自分のなりたい将来像はどんなんか!!
この二つのポイントが極めて重要ですね。
この二つは書き出した方がいいと思います。
「なんで?なんで?…」
って4段階くらい考えとくと聞かれたときにすっと口から出てきます。
わかると思いますが
これを書けるようになるためには
自分のこと、よーく知っておく必要があります
いい機会なんで自己分析をしてみてもおもしろいですよ☆
自分は何が好きか?
自分は何にはまるか?
自分はどんなときテンション上がったか?
どんなことをうれしいと思ったか?
逆に嫌やったことはなんやろう…
などなど。
いやぁ難しいですね☆
考えるって難しい↓
でもこれをするだけで将来のためになります
これが基本です!!
人生をただただ流されていくままに過ごすんじゃなくて
どうせなら思いきり楽しんだほうがいいじゃないですか
人生あと何十年あることか…ワライ
…なんか若干それた気がしますが ワライ
これをしとけばばっちりです☆
がんばりましょーう(^O^)
- 2008/07/03(木) 20:52:37|
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こんにちはいよいよ明日ですね

前回フェアのリーダーをしていた佐伯慎司です

まだ、4回生なんですね〜

前回は、鬼のように準備に追われてたことを
今ふと思い出しますね

今回のフェアはどうなんだろうね?
頑張ってるか〜フェアチーム

さて、宮川大先生に引き続き
面談ときたら次は企業面接ついてです

インターン&就活の面接のポイントは『腹をくくれるか』
性格は変えれるものではないので
もし、相性が合わないならしょうがないですよね

たとえば、恋愛でも相性合わなければ付き合いませんよね。
つまり、一緒に居たいとは思いません

なので、そこは置いておいて
『腹をくくれるか』かどうかが重要です

それは6か月かやるかやらないかを決めること。
それが1番大切です。
そして最後は諦めないこと

僕の場合ですが、定員2名で2名いる会社に
3人目として入りました

どうやって入ったのか

そのとき、ここで働きたいという気持ちだけで
OKを頂きました。

どうやって入った方は「佐伯」まで来てください笑
では、明日フェア頑張ろう

みんなチャレンジしてるかい?
いつかどこかで会おう

- 2008/06/20(金) 14:14:15|
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コーディネーターの木村です!

こだわりの和食文化を提供し、日本一のそば屋を目指すしのぶ庵さんで、初めての面接がありました
「上方の伝統和食文化や素材のこだわりを伝えていきたいんですよ」
という大橋社長に対して
「食べる喜びをみんなに伝えて健康にしていきたい」
という大阪市立大学食品栄養学科の女の子
店長も加わって、社長さんから「じゃあお客さんに食のうんちくを伝える係になってもらおうか」
「いいですねぇ!“そばのコンシェルジェ”みたいな感じですね?!」とコーディネーターもテンションが上がる
さらに社長から「学校やお寺で“食育”も展開していこうとしてるんですよ」と熱い眼差し
学生も「うわぁ楽しそうですねぇ!」と素敵な笑顔を輝かせる
実はインターン生の高校の友達で、そのインターン生に聞くまでインターンを知らなかったそうです
こんなに熱い志を持った社長と、やる気を持った学生の出会いを生み出すことができて、コーディネーターとして最高の瞬間でした
木村亮介
- 2007/12/15(土) 19:13:35|
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